紙の記録が事務所に積み上がる
点検表や検査記録が毎日増え、月末にまとめて転記している。
今使っている点検表・検査記録・日報をスマホで撮ると、AIが項目を読み取って入力画面を自動で作ります。帳票を作り直す必要はありません。記録は元の帳票と同じ見た目のExcel・PDFに。人数が増えても料金は変わりません。
| 点検項目 | 基準 | 結果 | 担当 |
|---|---|---|---|
| 油量 | LOW以上 | OK | 田中 |
| エア圧 | 0.5MPa±0.05 | 0.48 | 田中 |
| 異音 | なし | なし | 田中 |
| 刃物摩耗 | 目視 | 要交換 | 田中 |
点検表や検査記録が毎日増え、月末にまとめて転記している。
帳票デザイナで一から作り直すのは、現場には無理。導入がそこで止まる。
1ユーザーごとの課金だと、現場の人数が多い工場ほど負担が大きい。
監査や客先からの問い合わせで、抜けていた日が見つかる。
今の帳票がそのまま入力画面になります。設定作業はありません。
点検表・検査記録・日報など、今使っている帳票をそのまま撮ります。手書きの記入例が入っていても構いません。
AIが日付・品番・測定値・合否・担当者などの項目を読み取り、スマホとタブレットの入力画面を作ります。読み取りに自信がない項目は黄色で表示され、その場で直せます。公差を外れた数値は赤く表示。
記録は元の帳票と同じレイアウトのExcel・PDFに。月に1回、記入漏れと異常の一覧が自動で届きます。過去の紙の記録も撮影すれば取り込めます。
帳票を設計する製品とは、狙う場所が違います。人数が増えても料金は同じ。
※「1ユーザー課金の例」は現場帳票システムの公開価格(クラウド版 1ユーザー月8,400円)×人数で計算。デジ帳票の料金は検討中の目安で、処理枚数に上限を設ける予定。
現場の全員が使っても同じ料金。パート・派遣の入れ替わりも気にしない。
帳票デザイナで設計する時間そのものが不要。撮影した帳票が入力画面になる。
監査や客先提出は今までと同じ見た目のExcel・PDFで。
先行登録いただいた工場から、順に優先してご案内します。
需要を確かめてから作ります。順番はこう決めます。
先行登録の数と、実際に帳票を送っていただいた数を見て、開発に進むかを決めます。
点検表・検査記録・日報のうち、送られてきた帳票の多い種類から対応します。
需要が足りなければ、正直にそうお伝えします。登録いただいた方には結果を必ず連絡します。
帳票と記録は会社ごとに分けて保管。他社と混ざりません。
解約後はデータを削除します。必要ならExcelでお渡しします。
先行登録は無料。営業電話はしません。帳票を3枚お送りいただければ、入力画面を無料でお作りします。